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2019/06/13 NEWSPRESS

【社内表彰イベント】令和初!第6期上期CINC AWARD受賞者をご紹介!

6月7日(金)に第6期上期CINC AWARDを開催いたしましたので、当日の様子とともに受賞者をご紹介いたします。

CINCAWARDとは?

CINCでは半期に一度、社内表彰式を開催しています。該当期間中に最も称賛すべき成果や取り組みを行った社員を表彰しており、メンバーのモチベーションを高める大切な機会となっています。

前身は旧社名のCore AWARD”。今回は社名変更後初の“CINC AWARD”(以下、AWARD)として、社名とともに気持ちを新たに表彰式を開催しました。

副社長 平の挨拶、乾杯の発声とともに開式です。

さっそく前半の表彰が開始し、会場中の注目がステージに集まります。

CINC AWARD 賞一覧

ここで、今回の6期上期CINC AWARDで用意された7つの賞をご紹介します!

【MVP】

6期上期を通じて最も活躍し、CINCの事業成長に貢献した社員。該当者がいなければ選出自体を認められない、誰もが認める圧倒的No.1のみに贈られる。

 

【準MVP】(特設)

MVPに続いて、圧倒的な活躍とCINCへの貢献を果たした社員。通常ならばMVPのみを選出するところ、MVPに負けず劣らず、CINCに大きなインパクトを与え、役員陣に「その功績をどうしてもAWARDで称賛したい!」と思わせた該当者に特別に贈られる。

 

【新人賞】

入社半年から1年以内の社員の中で最も活躍し、CINCに貢献した社員。今後CINCに入社する社員、若手の手本となるバリューの体現者であり、ハイスピードの成長・成果貢献をした社員に贈られる。

 

【ベストサポーター賞】

6期上期を通じてCINCの成果創出を縁の下で支えた社員。フロントに立つことだけが活躍ではない。チーム脳で自身の役割を全うし、一流のアウトプットを縁の下で支えた功労者に贈られる。

 

【Core Value賞】

6期上期を通じて最もCore Valueを体現した社員。CINC社員にとってValueを発揮することは大前提。その中で最も高いレベルで多くのValueを発揮し、全社員の推薦によって一流のビジネスマン”と認められた社員に贈られる。

 

【ベスト・オブ自画自賛で賞】

6期上期を通じて最も称賛される自画自讃を行った社員。自ら考え行動し、完遂することによって成果を創出する。その功績を適切に社内に発信した社員に贈られる。

※自画自讃で賞:CINCで毎月実施されている自己推薦の称賛企画。1カ月間を通じて自身がもっとも頑張った取り組みを持参し、役員による討議、メンバーの投票によって受賞者が選出されます。AWARDでは各月の大賞の中からもっとも称賛すべき取り組みを行ったメンバーが選ばれます。

 

【そうきたか。賞】(新設)

相手の想像、期待値を遥かに超える「そうきたか。」をハイクオリティで体現した社員。今ある答えに疑問を持ち、思考し、行動することでイノベーティブなアウトプットを生み出した社員に贈られる。

 

気になる今回の受賞者は…?

それではここで、気になる受賞者を一気にご紹介します!

【MVP】&【Core Value賞】

ソリューション事業本部 推進部 Koki.S

これまで惜しくも新人賞やMVP受賞ができず、悔しい思いをし続けていたKoki.S。

今期は誰もが認める圧倒的な営業成績で、念願のMVPを受賞。予算達成率149.2%と圧倒的なhigh達成に加え、CINC史上最大のコンサル案件のトスアップを成し遂げました。

また、有志のメンバーで働きがいのある組織づくりを担うプロジェクトチームにおいてもリーダーとしてチームを牽引。定量、定性、両面での活躍が大きく評価されました。

受賞にあたりお父様からいただいたお手紙を、CINCでの父とも言える役員の北沢が読み上げる感動のサプライズ!会場が思わず涙しました。

 

【準MVP】

ソリューション事業本部 推進部 Kei.H

入社から1年と経たずして、予算達成率131.4%を達成。通常、MVPのみのところ「どうしても彼を称賛したい!」と役員が全会一致で賞を設けるに至りました。

「渡井さん(役員)に憧れて入社しました。なかなか成果がでなくて…ここにいる推進部のメンバーに支えられて、ここまでやりきることができました。次はMVPを目指します。」

と、時折言葉をつまらせながらこれまでを回顧し、MVPへの思いを力強く語りました。

 

【新人賞】&【そうきたか。賞】

経営管理本部 人事グループ Yuina.W(2018年6月入社)

CINCの新卒採用の仕組みを一から構築。メディアを活用した採用広報の活性化に取り組み、20卒採用では内定承諾率75%のhigh達成。

社内業務では式典やイベントの企画・運営を中心となって推進し、新たなアイデアを取り込んた企画で、もっとも多くの「そうきたか。」を体現したメンバーとして選出されました。

受賞のお祝いは20卒内定者によるビデオレター!AWARDの企画・運営を担当していた本人は、まさか裏でこんなサプライズが用意されていたとは知らず、ビデオが上映されたとたんに思わず「そうきたか。」!

20卒内定者は裏ミッションであった「Yuina.Wをめちゃくちゃ感動させよ!」を見事に完遂しました。

【ベストサポーター賞】

ソリューション推進本部 開発部 Yoshifumi.T

CTOの平のサポート役として、開発部の組織づくりと運営を担い、開発のスピードアップや安定した開発環境の構築に貢献しました。

受賞スピーチでは、役割を引き受けるにあたり、平に毎日1時間のミーティングをリクエストしたエピソードを披露。開発部の目線がずれないよう、進むべき道、そこに向かうための組織のあり方について議論を重ねたことが、今回の成果につながったと受賞の喜びとともに語ってくれました。

 

【ベスト・オブ自画自賛で賞】

経営管理本部 人事グループ Ayako.S

入社から数カ月でありながら、採用管理ツール導入プロジェクトを完遂し、採用業務の効率を大幅に改善。スカウト、協力企業とのリレーション強化を実施し、応募数を倍増させたことでCINCの組織拡大に大いに貢献しました。

現在は育児休暇中のため、式典には出席できませんでしたが、ビデオレターで登場!

「最初から任せてもらえて、自由にのびのびやれた結果だと思います。復帰後は承諾率100%を実現したいです!」と、早くも復帰後の意気込みを語ってくれました。

受賞スピーチの向こう側から、息子さんの元気な泣き声も聞こえ、会場は終始ほっこりムードに。

 

最後は代表の石松からメッセージ。

「今回、惜しくも受賞とならなかった次点のメンバーがたくさんいました。全員を表彰したいですが、あえてそうはしません。ぜひ『次こそは自分が!』と強い気持ちで自ら賞をとりにきてください。」と、6期下期CINC AWARDに向けたエールが贈られました。

今後は受賞者のインタビューを公開していきます。

受賞に至るまでのエピソードや今後の展望について、受賞者それぞれの思いをお届けしていきますのでご期待ください!

 

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